
我々がやるべきこと、、、結論を言えば下記の通り。
① 空手の稽古を通して得られるものは何か?
② それを社会でどのように活用していくのか?
③ それらを得るための修行法は?
④ また活用するためのメソッドはあるのか?
そう、空手修行の価値(バリュー)を何におくかで変わる!
「道場とは何か?」
何度も繰り返し自問自動してきたフレーズでもある。今回のASCメンバーの空手観も良い形でシンクロしているので、2011年年末にさらに現状に即し、ビジョンを見据え展開していきます。
すでにお気づきの会員諸氏も多いとは思いますが、稽古内容も徐々に変わってきています。
MMA的な、、、というコンセプトを使っていますが、この意味が示すとことにASCで稽古する価値を見出していってもらえれば、、と思っています。
*11月19日は、齋藤哲也は新潟での審査会出席のため、オハナホール(福島)、ふれあい体育館(会津)の稽古は欠席します。
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