2011年11月17日木曜日

w46-2011  道場とは何か?

我々がやるべきこと、、、結論を言えば下記の通り。

 空手の稽古を通して得られるものは何か?

 それを社会でどのように活用していくのか?

 それらを得るための修行法は?

 また活用するためのメソッドはあるのか?


そう、空手修行の価値(バリュー)を何におくかで変わる

 「道場とは何か?」


何度も繰り返し自問自動してきたフレーズでもある。今回のASCメンバーの空手観も良い形でシンクロしているので、2011年年末にさらに現状に即し、ビジョンを見据え展開していきます。

 すでにお気づきの会員諸氏も多いとは思いますが、稽古内容も徐々に変わってきています。

 MMA的な、、、というコンセプトを使っていますが、この意味が示すとことにASCで稽古する価値を見出していってもらえれば、、と思っています。


*1119日は、齋藤哲也は新潟での審査会出席のため、オハナホール(福島)、ふれあい体育館(会津)の稽古は欠席します。

福島道場は自主稽古で、また、ふれあい体育館はキッズ・クラブママ・1部・2部と尚センセの指示で、菊地センセ、江川さん、銀蔵、千恵ちゃんでリードしながら怪我のないように充実した稽古を御願いします。

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